茶米(デ—ビ—)ノブログ

中国人であるの私のコレクション 日本語勉強中

Victoの永生691は永生690と、Victo製永生の第一弾です。
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こいつは最も元永生風な691

然し、90年代風と文港(中国の万年筆産地の一つ)風なデザインによって、販売不振。

ペン先は英雄製#26先かもしれない
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コンバーターは安価な悪い物と思う
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永生表記

一昨日に配達されました!
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緑の一本は金先626

他の万年筆はTriumph先英雄万年筆とVicto製英雄万年筆(多分)と最初のVicto製永生万年筆

626は、彼のSheafferのバランスのコピー製品。金先Ver.は#26/#5元永生製Lucky先が、スチール先は新製#28/Oversize先(ペン先のデザイナーはボス。本家のOS先と交換出来る。)
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元永生製Lucky先 14k
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#26/#5先ペン芯 中国の#26先(25.5mm―26.5mm)≈欧米#5先

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#28/Oversize ペン先とペン芯
ペン先は32mmぐらい
部分古いOversize ペン先Balance Style 万年筆も33型(ペン先は33mmぐらい)と呼ばれる

しかし...初期製品とする、問題点ある。

問題点1:クリップ

クリップ脱落......
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スチール先626

反応:

本家に、此の様な問題も有る。

今、改良中

問題点2:ネジ
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永生626 Made in China 
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リードが長い過ぎる。

ボスの反応から、626をデザインするの時に、多分此の様な事有り:

"此の様な螺子の方が良いでアルヨ"
ーー部品会社

"採用"
ーーボス

今改良中

問題点3:ホワイトドット



他の愛好者と私:ホワイトドット反対

計画者:初期製品はホワイトドット、今ホワイトドットが生産されましたが、変更出来ません。IMG_20180419_194640

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次期製品から、ゴールデンドット(私に、写真がありません)





1947年10月、中国共産党(略:CPC又はCCP)は上海で創業。会社名は商務自來水筆廠(略:C.P.C はCommercial Pen Companyがかもしれない)、ブランドは企星。ロゴは☆の中に"企"字が有ります。ローマ字不明。
1948年、国民政府実業部に登録
1950年、新華書店の新華蠟紙廠と合併し、会社名は地方国営新華文具厂になる。ブランドは新華Sin-Hwa(ラチン化新文字)
1956年、永生など色々万年筆会社や部品会社と合併

永生の意味:Live forever 
永生ブランドの最初製品であり、51永生のローマ字表記はLifeです。他の永生は広東語ローマ字表記WingSung が多い

1958年、他の万年筆関連会社と合併


今まで、ブランドは五つ:

永生、新華、大東(子供向)、紅光(女性向)、牡丹(女性向)


1960年、地方国営大陸金筆廠(1941年ごろ創業、1950年頃倒産、解放軍第九兵団は大陸金筆廠を買い取り、後国営化)のTriumph先万年筆部門と合併


今から倒産まで上海総社ブランドは四つ

幸福(Lucky)、永生(WingSung)、新華(XinHua、大東(子とも向、Tatung/Dadong)


1963年、 会社名は地方国営新華金筆

1987年、 会社名は永生金筆


百度百科などを参考し、百度百科と違い部分は実物写真又は当時の新聞を参考。実物写真は転用不可、そしたらここに写真はありません。


捕获
1949年8月1日寧波人報 広告


大眾化の万年筆の王様

安く良い

皆様は(企星)が好き

商務自來水筆廠製品

寧波総代理

本報服務部


未完



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